485系は交直流両用の特急電車として1968年から製造された車両で、四国を除く全国各地の主要電化路線で運用されました。
関西と北陸を結ぶ「雷鳥」は長年485系を使用してきましたが、後継の681・683系の登場により2011年に「雷鳥」から撤退しました。
特徴
●手軽に精密なNゲージ鉄道模型をディスプレイして楽しめるファーストカーミュージアム製品
●485系特急電車のうち300番代先頭車を再現
●ヘッド・テールライトは、別売りのFM-017電源ユニット、パワーユニット・D.C.フィーダーを使うことで点灯
●ヘッド・テールライト・トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッド・テールライト・トレインマークは電球色LEDによる点灯
●トレインマークはカラープリズムの採用で白色に近い色で点灯
●印刷済みトレインマーク「雷鳥」装着済み
●黒色車輪採用
●すぐにディスプレイ可能なストレートレールS158.5(F)付属(印刷無し)
●ストレートレールS158.5(F)は従来のファイントラックと接続可能
●転がり防止用の車輪止めパーツ装着済み
※パワーユニットによる運転走行はできません
※カプラー無しの為、連結はできません
製品内容
【車両】
●クハ481-323
【レール】
●ストレートレールS158.5(F)(塗装・印刷なし)
パッケージ形態
ウインド付紙箱
JR西日本商品化許諾済
スケール:Nゲージ
形態:鉄道模型
メーカー型番:FM-025
▼商品登録日:2024年11月29日